正確なデータで、あなたの一票を支えます。文字サイズよくある質問お問い合わせ
ホーム 地域から探す 福岡県 福岡市 福岡市長選挙

福岡市長選挙 結果レポート

福岡県福岡市市長/投票日 2010年11月14日 結果確定

投票率
43.67% 1.10pt
定数 / 立候補
1 / 88.00倍)
当選ライン
209,532
トップ得票
209,532票(高島 宗一郎

この選挙の注目ポイント

現職1人が落選
現職・前職の候補が議席を失いました。
定数1に8人が立候補(8.00倍)
候補者の多い選挙でした。
新人1人が当選
新しい顔ぶれが加わりました。

得票数

全候補者(得票順)。赤い破線が当選ラインです。
当選落選- - 当選ライン 209,532
1高島 宗一郎
209,532
2吉田 ひろし
144,828
3木下 としゆき
74,228
4ありま 精一
21,500
5植木 とみ子
13,277
6あらき 龍昇
12,313
7いいの 健二
5,445
8内海 あきのり
5,410

当落のボーダーライン

最後の議席をめぐる争い。

ぎりぎり当選(下位3人)

高島 宗一郎209,532
64,704当落を分けた差

惜しくも落選(次点から3人)

吉田 ひろし144,828 あと64,704
木下 としゆき74,228 あと135,304
ありま 精一21,500 あと188,032
この選挙に立候補された方へ「あと何票必要だったのか」「どこで差がついたのか」——あなたの得票構造を、 全国の前例データと比較して分析する個別レポートを承っています。個別分析レポート(¥30,000)

当選者の構成

党派別の議席(前回比つき)

無所属1±0

新旧の内訳(当選1人)

新人1

現職・前職の落選:1

男女の内訳(女性 0%)

男性1
女性0

年代別(当選 / 落選)

〜30代1/0
40代0/0
50代0/1
60代0/0
70代〜0/0

濃い色=当選・薄い色=落選(年齢が公開されている候補のみ)

投票率の推移

同じ選挙区の過去の選挙との比較。
32.5%2002年43.7%2010年(今回)38.7%2014年31.4%2018年34.3%2022年

候補者一覧(全データ)

順位氏名党派年齢新旧得票結果
1高島 宗一郎無所属36新人209,532当選
2吉田 ひろし無所属54現職144,828落選
3木下 としゆき無所属新人74,228落選
4ありま 精一無所属新人21,500落選
5植木 とみ子無所属新人13,277落選
6あらき 龍昇無所属新人12,313落選
7いいの 健二無所属新人5,445落選
8内海 あきのり無所属新人5,410落選

得票率は総得票に占める割合。明らかな異常値(按分票の表記ゆれ等)は補正・除外しています。

過去の選挙との比較

投票日投票率定数トップ当選者トップ得票
2022年11月20日34.31%1高島 宗一郎329,606
2018年11月18日31.42%1高島 宗一郎285,435
2014年11月16日38.73%1高島 宗一郎256,064
2010年11月14日(今回)43.67%1高島 宗一郎209,532
2002年11月17日32.46%1山崎 広太郎199,821

候補者・陣営の方へ

この選挙のデータを、あなたの視点で深掘りします。
結果を振り返る

個別分析レポート

今回の選挙でのあなたの得票構造を分析。順位・当選ラインとの差・到達率・ 近接候補との比較・全国の似た候補の「その後」(前例ベンチマーク)まで。 落選された方の「次にどう備えるか」にも役立ちます。

単品 ¥30,000/③+①セット ¥45,000(税込・市長
内容と料金を見る
次の選挙に備える

選挙区攻略ブリーフィング(事前レポート)

この選挙区の過去すべての選挙から、当選ライン・競争率・投票率の 「戦場としての性質」を記述的に分析した保存版。次の選挙に向けた土台資料に。 セット・早期予約の割引もあります。

単品 ¥30,000/③+①セット ¥45,000(税込・市長
内容と料金を見る
本レポートは公開されている選挙結果データから機械的に生成した事実の整理です。 特定の候補・政党への評価や予想は含みません。正式な記録は各選挙管理委員会の発表をご確認ください。