正確なデータで、あなたの一票を支えます。文字サイズよくある質問お問い合わせ
ホーム 地域から探す 福岡県 小竹町 小竹町議会議員選挙

小竹町議会議員選挙 結果レポート

福岡県小竹町町議/投票日 2018年12月9日 結果確定

投票率
62.11% 10.20pt
定数 / 立候補
12 / 131.08倍)
当選ライン
180
トップ得票
521票(大安 美佐代

この選挙の注目ポイント

当落の差はわずか18票
最下位当選と次点の差が僅差の接戦でした。
投票率が10.2ポイント低下
今回62.11%(前回72.31%)。
トップは大安 美佐代氏(得票率12.8%)
521票を集めてトップ当選しました。
新人2人が当選
新しい顔ぶれが加わりました。

得票数

全候補者(得票順)。赤い破線が当選ラインです。
当選落選- - 当選ライン 180
1大安 美佐代
521
2吉野 欽也
409
3河島 大紀
402
4和田 明
397
5和田 賢二郎
374
6原 準一
331
7峯岡 均
294
8和田 立美
280
9宮野 一男
264
10広瀬 正子
234
11谷川 龍児
220
12水谷 日出男
180
13良永 陽臣
162

当落のボーダーライン

最後の議席をめぐる争い。

ぎりぎり当選(下位3人)

広瀬 正子234
谷川 龍児220
水谷 日出男180
18当落を分けた差

惜しくも落選(次点から3人)

良永 陽臣162 あと18
この選挙に立候補された方へ「あと何票必要だったのか」「どこで差がついたのか」——あなたの得票構造を、 全国の前例データと比較して分析する個別レポートを承っています。個別分析レポート(¥8,000)

当選者の構成

党派別の議席(前回比つき)

無所属9-1
日本共産党2+1
公明党1±0

新旧の内訳(当選12人)

現職10
新人2

男女の内訳(女性 8.3%)

男性11
女性1

年代別(当選 / 落選)

〜30代1/0
40代0/0
50代0/0
60代6/0
70代〜5/1

濃い色=当選・薄い色=落選(年齢が公開されている候補のみ)

投票率の推移

同じ選挙区の過去の選挙との比較。
73.7%2006年72.3%2014年62.1%2018年(今回)66.5%2022年

候補者一覧(全データ)

順位氏名党派年齢新旧得票結果
1大安 美佐代公明党72現職521当選
2吉野 欽也無所属67現職409当選
3河島 大紀無所属32新人402当選
4和田 明無所属68現職397当選
5和田 賢二郎無所属79現職374当選
6原 準一無所属68現職331当選
7峯岡 均無所属66現職294当選
8和田 立美無所属70現職280当選
9宮野 一男日本共産党74現職264当選
10広瀬 正子日本共産党67新人234当選
11谷川 龍児無所属65現職220当選
12水谷 日出男無所属82現職180当選
13良永 陽臣無所属73新人162落選

得票率は総得票に占める割合。明らかな異常値(按分票の表記ゆれ等)は補正・除外しています。

過去の選挙との比較

投票日投票率定数トップ当選者トップ得票
2022年12月11日66.45%12和田 しんいち577
2018年12月9日(今回)62.11%12大安 美佐代521
2014年12月14日72.31%12大安 美佐代599
2006年12月10日73.68%12大安 美佐代799

候補者・陣営の方へ

この選挙のデータを、あなたの視点で深掘りします。
結果を振り返る

個別分析レポート

今回の選挙でのあなたの得票構造を分析。順位・当選ラインとの差・到達率・ 近接候補との比較・全国の似た候補の「その後」(前例ベンチマーク)まで。 落選された方の「次にどう備えるか」にも役立ちます。

単品 ¥8,000/③+①セット ¥12,000(税込・町議
内容と料金を見る
次の選挙に備える

選挙区攻略ブリーフィング(事前レポート)

この選挙区の過去すべての選挙から、当選ライン・競争率・投票率の 「戦場としての性質」を記述的に分析した保存版。次の選挙に向けた土台資料に。 セット・早期予約の割引もあります。

単品 ¥8,000/③+①セット ¥12,000(税込・町議
内容と料金を見る
本レポートは公開されている選挙結果データから機械的に生成した事実の整理です。 特定の候補・政党への評価や予想は含みません。正式な記録は各選挙管理委員会の発表をご確認ください。