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京都市長選挙

投票日 1950年2月8日結果確定

高山義三氏(日本社会党)が153,001票で当選しました。投票率は58.57%で、前回から7.90ポイント上昇しました。 次点との差は34,290票でした。

投票率
58.57%
立候補者数
3人
次点との差
9.54%(34,290票)
当選者の得票率
42.55%(153,001票)
有権者数
618,201人

開票結果

開票結果(結果・氏名・年齢・党派・新旧・得票・得票率)
当高山義三57歳日本社会党新人153,001票
落選田畑磐門50歳無所属新人118,711票
落選和辻春樹58歳無所属元職87,882票

過去の選挙との比較

投票日投票率候補者数当選者得票
1950年2月8日58.57%3人高山義三153,001票(42.55%)
1947年4月5日50.67%3人神戸正雄121,883票(49.43%)

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データの見方

  • 得票率:総得票を分母として算出しています。
  • 当選ライン:最後に当選した候補者の得票数です。
  • 前回比較:同一自治体・同一公職などの条件から同一系列と判定できた一般選挙を対象としています。 比較条件を満たさない場合は表示しません。
  • 年齢・性別が未公表の候補は、該当する集計から除外しています。
  • 得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。

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