第1回衆議院議員総選挙 滋賀県第4区
1890年7月1日(火)投開票
概要
| 投票率 | 92.22% |
|---|---|
| 有権者数 | 3,354人 |
| 定数 | 1 |
開票結果
| 当 | 相馬永胤 | 大成会 | 1,755 | 票 | (57.07%) |
| 落選 | 脇坂行三 | 自由党(1890年) | 1,276 | 票 | (41.5%) |
| その他(氏名の記載なし) | 44 | 票 | (1.43%) |
一次資料の数が合いません。数は印刷のまま載せています。
党派は一次資料(衆議院事務局『衆議院議員総選挙一覧』)の凡例どおり、当選者は選挙後の議会での所属、落選者は選挙当時の所属です。党派の記入のない候補者は「無所属」と表示しています。