第33回衆議院議員総選挙 宮崎1区
1972年11月20日(月)公示、1972年12月10日(日)投開票
概要
| 投票率 | 79.56%(前回比 +7.25ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 440,545人 |
| 定数 | 3 |
| 前回の当選者 | 江藤隆美・松浦利尚・相川勝六 |
開票結果
| 当 | 松浦利尚 | 47歳 | 日本社会党 | 前職 | 当選2回目 | 78,864 | 票 | (22.66%) |
| 当 | 江藤隆美 | 47歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選2回目 | 73,434 | 票 | (21.1%) |
| 当 | 折小野良一 | 53歳 | 民社党 | 元職 | 当選2回目 | 66,464 | 票 | (19.1%) |
| 落選 | 黒木利克 | 59歳 | 自由民主党 | 新人 | 64,749 | 票 | (18.61%) | |
| 落選 | 大原一三 | 48歳 | 無所属 | 新人 | 50,444 | 票 | (14.49%) | |
| 落選 | 児玉武夫 | 45歳 | 日本共産党 | 新人 | 14,061 | 票 | (4.04%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。