第33回衆議院議員総選挙 埼玉2区
1972年11月20日(月)公示、1972年12月10日(日)投開票
概要
| 投票率 | 70.33%(前回比 +13.24ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 620,754人 |
| 定数 | 3 |
| 前回の当選者 | 山口敏夫・小宮山重四郎・松山千恵子 |
開票結果
| 当 | 山口敏夫 | 32歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選3回目 | 95,570 | 票 | (22.1%) |
| 当 | 小宮山重四郎 | 45歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選4回目 | 95,231 | 票 | (22.02%) |
| 当 | 清水徳松 | 49歳 | 日本社会党 | 新人 | 当選1回目 | 80,041 | 票 | (18.51%) |
| 落選 | 宮地正介 | 32歳 | 公明党 | 新人 | 61,802 | 票 | (14.29%) | |
| 落選 | 松山千恵子 | 58歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選3回 | 57,806 | 票 | (13.37%) |
| 落選 | 武井育夫 | 37歳 | 日本共産党 | 新人 | 41,999 | 票 | (9.71%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。