第36回衆議院議員総選挙 東京11区
1980年6月2日(月)公示、1980年6月22日(日)投開票
概要
| 投票率 | 69.69%(前回比 +13.61ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 1,121,545人 |
| 定数 | 4 |
| 前回の当選者 | 石川要三・山花貞夫・長谷雄幸久・岩佐恵美 |
開票結果
| 当 | 石川要三 | 54歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選3回目 | 196,550 | 票 | (25.79%) |
| 当 | 伊藤公介 | 38歳 | 新自由クラブ | 元職 | 当選2回目 | 176,987 | 票 | (23.22%) |
| 当 | 山花貞夫 | 44歳 | 日本社会党 | 前職 | 当選3回目 | 141,758 | 票 | (18.6%) |
| 当 | 岩佐恵美 | 41歳 | 日本共産党 | 前職 | 当選2回目 | 123,174 | 票 | (16.16%) |
| 落選 | 長谷雄幸久 | 46歳 | 公明党 | 前職 | 当選2回 | 121,196 | 票 | (15.9%) |
| 落選 | 椎木裕治 | 29歳 | 日本労働党 | 新人 | 2,580 | 票 | (0.34%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。