参院福岡県選挙区補欠選挙(1950年1月)
概要
この選挙について
開票結果
| 当 | 吉田法晴 | 41歳 | 日本社会党 | 新人 | 363,209 | 票 | (36.7%) |
| 落選 | 石橋健蔵 | 38歳 | 民主自由党 | 新人 | 253,200 | 票 | (25.59%) |
| 落選 | 宮城孝治 | 51歳 | 福岡県農村連盟 | 新人 | 238,309 | 票 | (24.08%) |
| 落選 | 高倉金一郎 | 39歳 | 日本共産党 | 新人 | 74,626 | 票 | (7.54%) |
| 落選 | 松本七五 | 55歳 | 無所属 | 新人 | 60,271 | 票 | (6.09%) |
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。