衆院愛媛2区補欠選挙(1958年2月)
概要
この選挙について
開票結果
| 当 | 羽藤栄市 | 54歳 | 日本社会党 | 前職 | 73,519 | 票 | (29.99%) |
| 当 | 井原岸高 | 54歳 | 自由民主党 | 新人 | 66,971 | 票 | (27.32%) |
| 落選 | 村瀬宣親 | 56歳 | 自由民主党 | 元職 | 57,018 | 票 | (23.26%) |
| 落選 | 八木徹雄 | 42歳 | 自由民主党 | 新人 | 45,094 | 票 | (18.39%) |
| 落選 | 元岡稔 | 35歳 | 日本共産党 | 新人 | 2,151 | 票 | (0.88%) |
| 落選 | 肥後亨 | 31歳 | その他の政党 | 新人 | 399 | 票 | (0.16%) |
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。