第33回衆議院議員総選挙 宮城2区
1972年11月20日(月)公示、1972年12月10日(日)投開票
概要
| 投票率 | 78.51%(前回比 +5.86ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 391,295人 |
| 定数 | 4 |
| 前回の当選者 | 長谷川峻・内海英男・大石武一・日野吉夫 |
開票結果
| 当 | 大石武一 | 63歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選10回目 | 57,717 | 票 | (18.92%) |
| 当 | 内海英男 | 50歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選3回目 | 54,496 | 票 | (17.87%) |
| 当 | 日野吉夫 | 71歳 | 日本社会党 | 前職 | 当選9回目 | 52,330 | 票 | (17.16%) |
| 当 | 長谷川峻 | 60歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選7回目 | 50,779 | 票 | (16.65%) |
| 落選 | 菊池福治郎 | 47歳 | 無所属 | 新人 | 47,568 | 票 | (15.59%) | |
| 落選 | 千葉堅弥 | 58歳 | 民社党 | 新人 | 31,852 | 票 | (10.44%) | |
| 落選 | 雫石五郎 | 37歳 | 日本共産党 | 新人 | 9,722 | 票 | (3.19%) | |
| 落選 | 吉田幸一郎 | 40歳 | 無所属 | 新人 | 563 | 票 | (0.18%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。