第34回衆議院議員総選挙 宮城2区
1976年11月15日(月)公示、1976年12月5日(日)投開票
概要
| 投票率 | 79.04%(前回比 +0.53ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 404,567人 |
| 定数 | 4 |
| 前回の当選者 | 大石武一・内海英男・日野吉夫・長谷川峻 |
開票結果
| 当 | 日野市朗 | 42歳 | 日本社会党 | 新人 | 当選1回目 | 67,338 | 票 | (21.24%) |
| 当 | 菊池福治郎 | 51歳 | 新自由クラブ | 新人 | 当選1回目 | 66,807 | 票 | (21.08%) |
| 当 | 長谷川峻 | 64歳 | 自由民主党 | 現職 | 当選8回目 | 56,898 | 票 | (17.95%) |
| 当 | 内海英男 | 54歳 | 自由民主党 | 現職 | 当選4回目 | 51,157 | 票 | (16.14%) |
| 落選 | 大石武一 | 67歳 | 自由民主党 | 現職 | 当選10回 | 47,961 | 票 | (15.13%) |
| 落選 | 相沢正巳 | 35歳 | 無所属 | 新人 | 16,107 | 票 | (5.08%) | |
| 落選 | 雫石五郎 | 41歳 | 日本共産党 | 新人 | 10,698 | 票 | (3.38%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。