第33回衆議院議員総選挙 宮崎2区
1972年11月20日(月)公示、1972年12月10日(日)投開票
概要
| 投票率 | 80.39%(前回比 +5.25ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 279,678人 |
| 定数 | 3 |
| 前回の当選者 | 瀬戸山三男・小山長規・坂元親男 |
開票結果
| 当 | 小山長規 | 67歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選9回目 | 62,021 | 票 | (27.89%) |
| 当 | 児玉末男 | 51歳 | 日本社会党 | 元職 | 当選5回目 | 54,337 | 票 | (24.43%) |
| 当 | 瀬戸山三男 | 68歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選9回目 | 49,944 | 票 | (22.46%) |
| 落選 | 坂元親男 | 61歳 | 自由民主党 | 前職 | 当選1回 | 48,007 | 票 | (21.59%) |
| 落選 | 来住新平 | 42歳 | 日本共産党 | 新人 | 7,406 | 票 | (3.33%) | |
| 落選 | 河野孔明 | 67歳 | 無所属 | 新人 | 679 | 票 | (0.31%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。