第34回衆議院議員総選挙 宮崎2区
1976年11月15日(月)公示、1976年12月5日(日)投開票
概要
| 投票率 | 84.32%(前回比 +3.93ポイント) |
|---|---|
| 有権者数 | 290,882人 |
| 定数 | 3 |
| 前回の当選者 | 小山長規・児玉末男・瀬戸山三男 |
開票結果
| 当 | 堀之内久男 | 52歳 | 無所属 | 新人 | 当選1回目 | 65,019 | 票 | (26.77%) |
| 当 | 瀬戸山三男 | 72歳 | 自由民主党 | 現職 | 当選10回目 | 61,677 | 票 | (25.39%) |
| 当 | 児玉末男 | 55歳 | 日本社会党 | 現職 | 当選6回目 | 54,865 | 票 | (22.59%) |
| 落選 | 小山長規 | 71歳 | 自由民主党 | 現職 | 当選9回 | 54,107 | 票 | (22.27%) |
| 落選 | 浜田浩二 | 37歳 | 日本共産党 | 新人 | 7,250 | 票 | (2.98%) |
党派は届出時のものです。ただし無所属で当選したあと、その党の追加公認を受けた方は 公認した党で記載しています(選挙後に入党・会派入りしただけの方は無所属のまま)。
得票数について 同姓・同名などで投票先を判別できない票は、公職選挙法にもとづき候補者間で按分されるため、実際の得票には小数(按分票)が生じることがあります。当サイトでは読みやすさのため小数を切り捨てて表示しています。このため、選挙管理委員会の公式発表や一部の選挙情報サイトの数字と1票未満の差が生じる場合があります。順位・当落は小数を含む正確な得票にもとづいています。